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スペイン政府公認 在スペイン日本人通訳協会
< オリジナル個人旅行 > 『新婚旅行』や、家族だけの『気ままな旅』、 『仲間同士の「漫遊の旅」』、 マイレージが貯まったので『自由な個人旅行』がしたい。・・・ また、急に休暇が取れたので、スペイン(ポルトガル)の旅 に行きたい、、、、 「個人旅行」の『オリジナル企画』を創り、 楽しい旅を演出します。 *メールのやり取りで皆様の『オリジナルの旅』が生まれていきます スペインへ、そして、ポルトガルの旅に興味のある皆様から送られたメールに、即、返事をお送りし、『自分たちだけのオリジナルの旅』の企画が、メールのやり取りで生まれていきます。 ☆『マドリッド市内観光』 『はとバス』のような乗せ込み・団体観光ではなく、 「個人専属ガイド」がご案内する市内観光です。 マドリッドの『現地旅行会社』によって催行されてます、個人のお客様を集めた、 乗せ込みの『マドリッド観光ツアー』は、専用車での案内です。 その専用車や、案内ガイドの「拘束時間契約」(3時間)内の、決まった観光になります。 つまり、免税店には行っても、観光中に景色の良い所での気ままな、 コーヒータイムなどは取れません。 ご案内料金を安くする為に、この専用車をやめて、 徒歩と、公共交通機関・市バス・地下鉄でご案内します。 ☆午後のマドリッド半日市内観光 参加人数は、1名から、3名までの少人数(仲間同士、ご家族)でのご案内です。 ★集合時間 : 16:00 (日曜日は、15:30) 集合場所 : ホテル 『 THE WESTIN PALACE 』 ★プラド美術館、入館 ★レイナソフィア芸術センターで「ゲルニカ」を観賞。 ☆スケジュール内容 ◆ホテルからまずは、旧市街・2kmの徒歩観光です。 ・ホテル → 国会議事堂 → 街の中心・ソル広場 → ・スペイン広場からは、市バス(5分間の乗車)で、 ・シベーレス広場からは、徒歩(5分)にて、プラド美術館 (18:00~19:45入館・無料。)(日曜日は17:00~18:45) ◆上記のマドリッドの旧市街を『徒歩と市バスでのご案内』以外に、 個人的な観光を ★ご希望なら、夕食のインフォメーション、レストランでの注文の仕方まで、当然、 ・・・・ およそ、5時間半のご案内となります。・・・・ ///////////////////////////////// ☆マドリッド近郊の『世界遺産』の街へ 終日、個人専属ガイドの案内 (近距離新幹線、路線バス、市バス・地下鉄を利用します。) ☆トレド終日観光 ・近距離新幹線にて往復 集合時間 : 08:30 集合場所 :ホテル『HOTEL Carlton 』、ロビー集合. 予定 09:20 マドリッド発 (近距離新幹線) トレド観光 カテドラル(大聖堂)、サント・トメ教会。 昼食 トレドの郷土料理は如何ですか。 食後は、旧市街の中心で、フリータイム。 予定 16:50 トレド発 (近距離新幹線) *アトーチャ駅に到着(現地解散)しますので、 ・・・・ ちょうど時間的に、夕方の、入場料は無料です。 ★トレドの終日案内は、約9時間、ゆっくりご案内します。 /////////////////////////////// ☆セゴビア終日観光・路線バスにて往復します。 集合時間: 09:00 集合場所: ホテル『HOTEL SANCHO 』 ロビー ホテルから、地下鉄にて、セゴビア行きの「路線バスターミナル」へ行きます。 予定 10:00 出発の路線バスにて、セゴビアへ、 セゴビア観光 昼食 名物料理の『仔豚の丸焼き』は如何ですか? 予定 16:00 路線バスにて、マドリッドに戻ります。 ・スーパーでのお買い物、 *また、『レイナソフィア芸術センター』でピカソの「ゲルニカ」や、 ★セゴビアの終日案内は、約9時間、ゆっくりご案内します。 ////////////////////////////// ☆『バル巡り』 参照:スペインの夜は、『バル巡り』です。 ★集合時間 : 20:00 ★ 集合場所 :ホテル 『 THE WESTIN PALACE 』ロビー集合 ★『バル巡り』の諸経費(飲食費)は、「お客様払い」となります。 私が選りすぐった店をご紹介します。4軒のご案内を基本としますが、 通常、「バル」・「メソン」・「タベルナ」などの『居酒屋』では、 それに、店からのサービスで、通常、「お通し」がでます。そして、その店の 注文する料理にもよりますが、1軒、一皿の値段は、10ユーロ~25ユーロです。 店の実費を参加者で『割り勘』となります。 お一人、30ユーロほどで、マドリッドの下町の「バル」「メソン」「タベルナ」
/////////// ☆「数日間のオリジナル旅行」 ( スペイン全土、 ポルトガル全土 ) 皆様とのメールのやり取りで生まれ、ご自身の旅が始まります。 我々は、観光通訳ガイドとしてスペインでながく観光業に携わってきました。スペインに長く住み、旅の楽しみ方を知っている者が、旅の企画をメールにて提案し、皆様のご希望がメールで送られ、メールのやり取りから、旅の基本的な企画が出来ていきます。 我々が同行する「数日間のオリジナル旅行」も、企画した者が案内する旅となり、旅の途中でも、皆様のご希望を聞き、相談しながら、現場でコーディネートし、アレンジしながらの、皆様自身のオリジナルの『漫遊の旅』が出来上がっていきます。 我々は、「個人旅行」を、如何にスムーズに、有意義に、また、経済的に、旅をするかを考え、 ご案内しています。 ベンツの専用車をご希望の方をはじめ、公共交通手段を利用しての旅をご希望の方、つまり、地下鉄や市バス、列車、路線バスなどを利用する旅です。この場合、乗換えや、出発のプラットホームの変更、なども専属通訳ガイドが居るから心配要りません。隣り合わせになったスペイン人と世間話を楽しみながらの旅は楽しいものです。 「個人旅行」をするはずなのに、スペインに来られて、『はとバス』のような、知らない人との『乗せ込み団体旅行』を申し込まれる方が居られます。世界遺産の街の観光なのに、一時間半も滞在しないで、その街の有名な郷土料理も食べないで、街の全景を観ながら暮れ行く夕焼けの情景を楽しまないで、記念写真を撮るだけの旅は、とても残念に思います。 日本からの航空券は、航空会社の公式ホームページから、お客様自身で直接に購入されることをお勧めします。 なぜなら、「旅行代理店」、「格安航空券販売ネットサイト」などから購入されると、『航空チケット代』に、『発券手数料金』を上乗せして支払う事が多く、実際の「エアーチケット料金」よりも高くなってしう事があるからです。 また、中間業者が介入する、いわゆる「格安航空券エージェント」から、購入されるのはお勧めしません。それぞれの航空会社直営の販売システムから購入されることをお勧めします。 なぜなら、チケット購入後の、さまざまなトラブルを避けるためです。 *お知らせ! 『エミレーツ航空』:http://www.emirates.com/jp/japanese/index.aspx 5月の連休明け以降の航空運賃が、『エミレーツ航空』場合、 日本とスペインの往復が、9万5千円程です。 *ユーロが昨年の12月と比べますと、20円、下がりました。 ユーロ/円(08:33) 1月26日 現在 130.74円 です。 ********************************************************************** ************************************************* 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。以下の『お客様の声』をご参考ください。 *『栗祭り』と南スペイン・アンダルシアの旅 6 最終回 *2014年 1月 新婚旅行 アンダルシアの旅 5最終回 *8月 スペイン新婚旅行 10日間 7 最終回 *10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 9 *2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 *10月にご案内した新婚さんからの声。 * 2013年 8月の新婚旅行 * 今日頂いたお客様からのメールです。 *『2013年 4月 00様 スペイン新婚旅行』 *5月 仲間と行く 北スペイン・ガリシア、ポルトガルの旅 *『2013年 二組のご夫妻 ゴールデンウイーク スペインの旅』 * 3月の「火祭り」とアンダルシア旅 * 2012年 11月 スペイン 新婚旅行 * 2012年 ゴールデンウイーク バルセロナ・マジョルカ 漫遊の旅 * 2012年 3月 スペイン家族旅 お客様の声 * 『2011年 12月 スペイン新婚旅行 * 「セゴビアの終日」と、「ゲルニカ」、「バル巡り」 * 2011 5月 熟年2組のご夫妻 スペインの旅 * 北スペインの旅・お客様からのメール * 2010年12月 スペイン 新婚旅行* * 『紅葉と秋の味覚 スペイン漫遊 12日間』 * 『トレド終日観光』 * 2010年 8月 夫婦だけの個人旅行 * 車椅子で行くスペインの旅 * お客様の声 10月 7名様の「アンダルシアとバルセロナの旅」 * 「お客様の声」 10月の5名様の「アンダルシアの旅」 * お客様からのメール 個人旅行 「北スペインの旅」 * 旅はお客様と私とで企画しました。 PR 新年 明けましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしく お願い申し上げます。 平成27(2015)年 元旦 *冬のマドリッド観光の 『特別企画』のお知らせです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 『プラド美術館』 +『旧市街のイルミネーション』、 +『バル巡り』です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *ガイドブックで宣伝されている「マドリッド半日市内観光」 (乗せ込の「グループ観光」)のお一人様の料金よりも安く、 大人・お一人=30ユーロ で、 『プラド美術館』のご案内、+『クリスマスの「イルミネーション」』、 +『バル巡り』をご案内します。(約4時間のご案内です。) *ご確認のお願い。 ・ お子様(小中学生は無料です。・・・冬の特別企画) ・『バル巡り』の諸経費(飲食費)は、「お客様払い」となります。 (「バル」店の実費をお支払い下さい。) ・・『スペインの夜は、『バル巡り』です。』<・・クリック プラド美術館が、18:00~20:00、無料になります。 (日曜日は、17:00~19:00) この入場料が無料の時を利用して、プラド美術館のご案内をさせていただいています。 *集合は、17:45 『ゴヤの銅像』前 (日曜日は、16:45 集合です。) (プラド美術館の入場券売り場に面した所。) 説明は、西洋美術史の流れに沿って、 ガイドブックに載ってない話も交えてお話させていただきます。 「フラ・アンジェリコ」ー「ファン・デル・ヴァイデン」ー「ボッシュ」ー「ブリューゲル」ー「デューラー」ー「ラファエル」ー「ティツィアーノ」ー「ティントレット」、 「エル・グレコ」ー「ベラスケス」ー「ルーベンス」ー「レンブラント」ー「ゴヤ」、 「ソローヤ」、、まだまだ、ありますが、、、、、、 *プラド美術館で、ご覧になりたい『絵画』をご案内させていただきます。 そして、 * プラドの後は、下町の夜景(イルミネーション)と共に『バル巡り』のご案内です。 ご参考:『スペインの夜は、『バル巡り』です。』・・・クリックしてご覧ください。 ***************** 『プラド美術館』、と『旧市街の「イルミネーション」』、 そして『バル巡り』をセットでご案内します『冬の特別企画』です。 ***************** お申し込み方法 『 協会へのお問い合わせ: ain.spain@gmail.com』をクリックして メールにてお知らせください。
『バル巡り』の企画は、9年ぐらい前に、ガイド仲間と共に創りました。
我々がスペイン人と楽しんでいた、「バル」、「メソン」、「タベルナ」を日本から来られた皆さんにご紹介すれば、きっと喜んでもらえる、と思ったわけです。 『バル巡り』は、今ではポピュラーな「観光用語」になっています。 『バル巡り』 スペインに来られた方々は、旅の中で、日本とは異なる自然や、歴史・思想・文化・人々、と出会い、あまり違和感なく受け入れられるのが不思議だと皆さん言われます。特に、食材の豊かなスペイン料理、日本とは違うはずの食文化ですが、スペイン人が言う、「これが本当においしい‘ほんまもん’なんだ!」は、私たちにとっても美味しいものです。(例えば、ドングリの実だけ食べて育つ黒豚の生ハム(ベジョータ)、防腐剤の入っていない何年も熟成した赤ワイン、季節の食材を使った郷土料理、そして今世界的に注目されている新しいスペインの『創作理』・・・などなど、、、。 新しいスペインの『創作料理』の中で、『ピンチョス』や『タパス』という量の少ない、一口で食べられる「おつまみ料理」が今流行っています。 ハモン・イベリコ「ベジョータ」 いわしの酢漬け マッシュルームの鉄板焼き モツ煮 ムール貝の専門店 「ちょっとピリ辛」 「レモン」 シェリー酒だけの「BAR」 シェリーの『つまみ』は、 「牛の生ハム」、「からすみ」、「まぐろ」 仕事が終わり、黄昏時、夕食の前に映画や演劇を楽しむ人達、子供達が公園で楽しく遊び、親たちは近くのBAR「バル」やテラスで一杯やっている情景、 『タパス』や『ピンチョス』の美味しい「バル」(BAR)をハシゴしている人々、そんな彼らスペイン人の生活に触れ、それを体験なさるのをお勧めします。 街に水銀灯が灯り、間接照明に浮かび上がる古くて重厚な建物が並ぶ旧市街や、広場を散策しながら、地元の人しか行かないような「バル」(BAR)や「メソン」(MESON)・「タベルナ」(TABERNA)などのスペインの居酒屋で、スペイン人と一緒に楽しい雰囲気を是非味わって下さい。 牛の「生ハム」 鱈のフライ ガリシア風の「タコ」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 *マドリッドの『バル巡り』の内容* 美味しいお酒と、「ピンチョス」や「タパス」料理を楽しむ「バル巡り」、、、、、 仕事を終えたスペイン人で賑やかなマドリッドの旧市街の情景、17世紀の街並みを遺す「マヨール広場」、スペイン・マドリッドの中心「ソル広場」、そして「サンタアナ広場」など旧市街や歴史のある広場を散策し、スペイン人の生活を体験する「ナイトツアー」です。 マドリッドの下町の雰囲気のある『店』を4軒ほどご案内します。 評判の「マッシュルームの鉄板焼き」の『メソン』は必ずご案内します。 後の三軒は、スペイン人に今評判の店を選りすぐってご紹介しますのでお好みの「バル」を お選びください。 ご滞在のホテルがマドリッドの中心街でしたら、ホテルまでお迎えに行き、 終わったら、ホテルまでお送りします。 中心街から離れたホテルの場合は、タクシーに滞在ホテルの名前と住所・場所を伝えますので タクシーでホテルにお戻りください。 *盗難を避ける為の『参加スタイル』* 「カメラ」とお客様のホテル名が記入された「ホテルカード」、財布、などを内ポケットに入れて、ハンドバック・カバン無しの「手ぶら」か、小物はスーパーの袋に入れて、ご参加ください。 *『バル巡り』のお申し込みは 『 協会へのお問い合わせ: ain.spain@gmail.com』をクリックして メールにてお知らせください。 **************************************** *バスク地方の『バル巡り』 バスク地方では、薄くきったフランスパンに「ミニチュア料理」を載せて、楊枝を挿した(pincharする)『ピンチョス』をカウンターに並べる『バル』が賑わっています。この『ピンチョス』は、遊び心にあふれたスペイン人好みの「おつまみ」ですから最近スペイン中で流行っています。 *ビルバオ 昔からの「バル」 鱈の生を、オリーブオイルで食べます。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 この『バル』は、地元でとても有名です。 フアグラ この『バル』は何度も「ピンチョス」で優勝しています。 (2009年、2011年、2012年) これが、2012年に優勝しました。 シードルと「リゾット」 和牛(Wagyu)のハンバーグ *サンセバスチャン これが、2013年に優勝しました。 鱈を、炭で焼きます。 ウニ アンチョビの「バル」 「ボレトス」(茸) 注文したら焼いてくれます。 *オンダリビア (フランスとの国境の街) 向こう岸はフランスです。 オンダリビアのこのバルが最近日本のテレビで 紹介されたとか? バスクの白ワイン「チャコリ」の注ぎ方。 この店も何度も今までに優勝しています。 「フアグラ」 昔からの「バル」 フランス人が、河を渡って、物価の安いここ「オンダリビア」に やって来て、有名な「ピンチョス」、「タパス」を食べていました。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ************************************************************************* 昔から、アンダルシア(南スペイン)地方では、コップに蓋をする(taparする)のに丁度よい小さなお皿にいろんな『タパス』(おつまみ)を『バル』で出してきました。 南スペイン・アンダルシアの『タパス』 コルドバ コルドバ名物の「サルモレッホ」 コルドバ風・茸料理 アーティチョーク 『ラボ・デ・トロ』(コルドバ名物のテール料理) *セビリア 茸が入ったリゾット 小さな サーロンステーキ 次は、セビリアで最も古い『バル』です。 「1670年」からのバルです。 昔からの『ヒヨコ豆とほうれん草』のタパス *グラナダ グラナダの「ハモンセラーノ」 イベリコのステーキとチーズ グラスワインまたは、ビールを注文すると、毎回 このような『タパス』がサービスで出てきます。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 いろんな街の『バル巡り』は、とても好評です。 スペインの夜は、『バル巡り』をお勧めします。! *『バル巡り』のお申し込みは、 『 協会へのお問い合わせ: ain.spain@gmail.com』をクリックして メールにてお知らせください。 |
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